アットブログ

2015.02.28更新

実は座り方によって、思っている以上にカラダに負担がかかると言われています。
立っぱなしや中腰の姿勢を続けることによりも、長時間座っている方が腰への負担が多いというデータが出ています。
骨盤や椎間板に負担の少ない座り方を心がけることです。長時間座ることの怖ろしさ防ぐことができます。
負担のかかりにくい理想の姿勢は、腰90度・ヒザ90度・背骨をできるだけまっすぐ、そしてヒザ90度で足の裏が床屋地面に着くように座ると、バランスよくカラダを支えられます。
美しい座り方を意識することは、見た目の印象においてもメリットがあります。

投稿者: アット接骨院

2015.02.28更新

耳慣れない言葉かもしれませんが、最近「ストレートネック」という言葉が注目を集めています。
これは慢性的にうつむき姿勢を続けることで、首の自然なカーブが損なわれる状態で、いわゆる現代病のひとつにも挙げられています。
 どうしてもパソコンでの作業や首だけを下に曲げて行うスマートフォンの操作など、日常的に行う様々な負担が思わぬところでかかっているのです。
 ストレートネックの人は、肩こりや頭痛、更には手の痺れなどが起こりやすいと言われています。

投稿者: アット接骨院

2015.02.28更新

カラダがゆがんでいてどこかに負担がかかると、無意識でバランスを取ろうとすることがあります。
 その代表的な例が、座っているときに脚を組み姿勢です。一見女性らしいポーズとも思われがちですが、実はカラダがゆがんでいて、バランスを取るために意識することなく脚を組んでいるケースがあります。
 脚を組んだ方が楽だという人は、もしかしたらカラダのバランスを考えるうえで、どこかに問題を抱えている可能性が高いかもしれません。

投稿者: アット接骨院

2015.02.24更新

オスグットシュラッターは成長期(小学生高学年~高校)に起こる膝下の痛みは成長痛といい、特にスポーツをする男子に多発します。
 脛骨の成長する部分をスポーツなどで靭帯をくり返し引っ張ることで、脛骨と膝蓋靭帯部分の接合部に負担がかかり、炎症を起こして骨が損傷し痛みが発生するのです。
 対策としては、膝蓋靭帯を圧迫し動きを抑えることで、牽引かかる部分を変更して炎症部への負担を少なくし痛みを軽減させます。

投稿者: アット接骨院

2015.02.23更新

3月1日(日曜日)午後の部
   4日(水曜日)
   9日(日曜日)午後の部
   11日(水曜日)
   15日(日曜日)午後の部
   18日(水曜日)
   21日(土曜日)
   22日(日曜日午前は診療いたします。
   25日(水曜日)
   29日(日曜日)午後の部

休診致しますので宜しくお願いします。

投稿者: アット接骨院

2015.02.23更新

投稿者: アット接骨院

2015.02.23更新

東京マラソンランナーの皆様 お疲れ様でした。
昨日は雨もあがり良かったです。
スポーツニュース等で顔を確認していました。
残念、知り合いにランナーが判りませんでした。




投稿者: アット接骨院

2015.02.21更新

応援しています。
明日の天気予報が気になりますね。
当院の患者さんも参加しますので、晴れてほしいですね。
一年をかけて東京マラソンを楽しみにがんばってきた ランナー 無理しない程度の頑張って。
久喜市から 気持ちの花火を 上げさせてもらいます。
  ☆ドカーン ☆ ドカーン
応援しています。

投稿者: アット接骨院

2015.02.19更新

スカートを履くとファスナーの位置がずれてしまう。
体育座りをしカカトを併せると膝の高さが違う。
自分の写真を見ると顔が曲がって写っている。
全身を鏡で見ると肩の高さが違う。

一度身体のバランスを診せてください。

投稿者: アット接骨院

2015.02.18更新

当院の入り口前に雪が積もったら患者さんに迷惑をかけてしまいますので、雪かきスコップを購入し、明日の雪かきの準備、入りました。

投稿者: アット接骨院

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